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Godot、「一部のAI支援」は容認するが「バイブコーディング」のレッテルは否定

GodotエンジンのベテランRémi Verschelde氏は、オープンソースゲームエンジンが「バイブコーディング」されているわけではないと強調。AIポリシーは限定的なAI支援を認める一方、完全AI生成のコントリビューションを禁止している。過去2リリースサイクルでAI開示のあるプルリクエストはわずか1.27%だった。

ソースHacker News AI著者: HelloUsername
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  • Godotは翻訳や1行コード補完などの限定的AI支援を許可するが、完全AI生成のコントリビューションは禁止。
  • メンテナはAIに対して批判的で、人間によるレビューとコントリビューターの責任を重視。
  • 過去2サイクルでAI開示のあるPRは全体の約1.27%のみで、大部分は人間が提出。
  • より詳細なAIポリシーが近日公開予定で、より制限的になるが全面禁止ではない。

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