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Godotが「バイブコーディング」による貢献を禁止

オープンソースのゲームエンジンGodotは、AI生成コードによる貢献を禁止する方針を発表した。メンテナーは、大量の低品質なプルリクエストに対処できず、AIユーザーがコードを理解し修正する信頼性がないと指摘。新規貢献者は主要な変更に許可が必要となり、AIエージェントの議論参加は禁止される。

ソースHacker News AI著者: guptalog
Godotが「バイブコーディング」による貢献を禁止
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  • GodotチームはAI生成コードの貢献を禁止し、責任の所在を問題視。
  • 新規貢献者(マージ済みPRが3未満)は新機能やリファクタリングに許可が必要。
  • AIエージェントやボットの議論参加は禁止(翻訳を除く)。
  • AI使用は開示が必須で、コード補完などの単純作業に限定。

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